テクニック
漫画喫茶のキャリーケースちゃんをまずはメシに。それから自室に
2017.8.5

 マンガ喫茶によくいる貧乏そうな訳アリ女たちを食いまくってます。

 

 まずは週末の夕方ぐらいにマンガ喫茶に行き、出入り口で女性客の荷物をチェックします。

 

 キャリーケースや大き目の荷物の子がいたら、「漫喫泊まるの?よかったら、おごるから何か食べ行こうよ」と夕飯に誘うと、話を聞いてくれた子は、ほぼ100パーセントの確率で付き合ってくれる(もちろん未成年はこの時点でパス)。

 

 旅行やライブなどで地方から来た子や、家には帰りたくない子など、お金をかけたくないので、マンガ喫茶に泊まるつもりでいる貧乏な子ばかり。

 

 「ちゃんとしたとこで寝た方がいいと思うよ。よかったらウチ来れば? 布団一個余ってるし」こうストレートに誘うと、半分ぐらいがOKしてくれます。

 

 警戒して断る子もいるけど、「俺はソファに寝るから安心して」と言えば、ウンと言う子もいる。特に寒い時期にはお風呂にお湯ためる、と言えば反応がいいように思います。

 

 本来、若い女の子なら、男に頼めば簡単に宿など見つかるはずなのに、ソレをしないでマンガ喫茶を選んでいる。つまりこの手のタイプは気が弱い子が多いんです。

 

 だからか、素直にこちらの話を聞いてくれるし、ガラガラを押してるような子は大変なので、高確率で部屋に呼べます。

 

 ソファで寝ると伝えていても、メシ、風呂、寝床を用意してもらった負い目からか、暗黙の了解で身体を提供してくれる。まあ、部屋まで来て断る子なんて普通いませんよね。

 

 

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