テクニック
クンニに関する自動つぶやきが舐められたガールを呼び込む
2017.3.3

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 ツイッターと聞くだけで「よーわからん」と思う方も多いことだろう。これから語るツイッターノウハウは「よーわからん」ままでも始められるので、臆せずに読んで欲しい。

 

 ツイッターというのは、自分がつぶやいた言葉を、どこかの誰かさんが読む、ただそれだけのものと理解しておけばいい。

 

 僕が何をつぶやいているのか。実は別段つぶやきたいことなどないし、そんな面倒くさいこともしたくない。僕は生来のなまけものなのだ。

 

 僕がしておくのは、「bot」という自動つぶやきソフトに「文章」と「写真」を500ほど登録しておき、そいつに勝手に1日2回つぶやいてもらうだけのことだ。つまりそれは僕の意見うんぬんではない。botがランダムに文章を選んで発信してくれているのである。

 

 ではどんな文を登録するのか。ずばり、クンニに関する一文だ。

 

『香りを深く味わうには、まずは舌の先でクリトリスをゆっくりと撫でた後、唇を敏感なヒダにぴたりと覆いかぶせる』

 

 この手の一文は、クンニ掲示板などに転がっているので、そいつをそのまま引っ張ってくるだけだ。

 

 写真も同様に愛撫されている女の裸を登録しておく。

 

 こんなつぶやき、いったい誰が読むのか。読んでどう反応するというのか。たぶんさっぱり見当がつかないことだろう。

 

 おもしろいことに、1日2通、このクンニつぶやきが自動発信され続けることにより、3カ月に1人ほど、こんな反応が来るのだ。『私も舐めてほしいです』

 

 僕はツイッターのプロフィールに写真を載せていないし、年齢(45才)も伏せている。オープンにしているのは地域だけだ。

 

 そんなわけのわからん男に、舐めて欲しいと連絡してくる女がいるなんて信じられないかもしれない。しかし、本当にいるのだ。

 

 クンニに飢えている女は必ずしもブスとは限らないが、こんな機械的なつぶやきに食いついてくる女に、容姿的な何かを求めてはいけない。舐められにやってくるのは、それ相応のレベルの子ばかりだ。

 

 そんなちょいブサちゃんの股間をご希望どおりに舐めてやり、しかし舐め犬のような態度では向こうも付け上がるので、ときどき言葉でも責めてやる。こんなに濡らしてスケベな女だな、などと。さらに手マンでくちゅくちゅかき回してやって、徐々に淫乱な体にしていくのが僕の調教パターンだ。

 

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