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保湿クリームでは治らない肌荒れの悩みは更年期障害に処方されるホルモン剤で解消!
2016.11.11

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プレマリンクリーム

  もともと肌が弱く、毎年冬になるとほっぺがあかぎれのような状態になる。軟膏や保湿クリームをぬればある程度は治せるが、赤みが抜けなかった。そこで試したのがこの塗り薬。女性の更年期障害に処方されるホルモン剤だ。元々は膣内に塗るものなので抵抗感はあるが、これを顔や身体に塗ると、しっとりプルプルの肌になっていく。小ジワが消え、キメ細やかな肌質になった。ちなみにプレマリンは錠剤もあるが、男性が飲むと胸が大きくなってしまうらしい。

 

 

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