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退屈する女性客に場つなぎとして男性客をあてがうメンズパブ 男の興奮スポット400
2016.7.15

無題1

宮城・仙台 ●─●NE─(漢字1文字。読みは某英数字)

 基本は男性スタッフとの会話を楽しむ女性客向けの店、いわゆるメンパブです。ガールズバーの店員がニーちゃんになったような店だと考えてもらえばいいでしょう。
 接客はマンツーマンではないので、店内の状況によっては退屈する女性客も現れる。だから、男性客がいた場合、スタッフが場つなぎ的に客同士をくっつけようとします。
 しかもこの店、普通のメンパブと違って、どういうわけかスタッフに女の子が何人か混ざっているため、退屈する女性客が現れがちなのです。同性に接客されたくないのは、われわれ男がスナックで厨房のオッサン相手に飲みたくないのと同じです。
 また、店側は互いのタイプを考えたうえで間を取り持ってくれるため、いざ隣同士で座ってからもヘンに緊張することはありません。会話が弾んでないと見ると、スタッフがちょこちょこ間に入ってくれます。
 普通ならなかなか手が出ないようなレベルの女の子も、意外と簡単に口説けますよ。

 

 

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本稿は全国 男の興奮スポット400(スマホで簡単なDMM版はコチラ)に掲載された記事をWeb版に再編集したものです。

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