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借金返済のため好き勝手に弄ばれながらも2人で恋に落ちていく!? コミック『漫画家とヤクザ』<PR>
2016.6.28

質問です。

貴女は、なぜこんないかがわしいサイトに迷い込んできてしまったんでしょう?

本日は、強引なイケメン男に無理やりヤラれて段々そのSEXの虜になってしまう、女性向けの官能コミックをご紹介したいと思います。

その名も『漫画家とヤクザ』。

漫画家とヤクザ

ドロドロに調教されて何もかも忘れたい――そんな願望を抱く貴女も、あるいはイケるかもしれません。メンタル面でのフォローも忘れない仕様のストーリーで、そこは男性漫画と根本的に違うところ。

確実にヌケる。いや濡れるですかね。

男性読者の方も、この漫画の女性心理を読み取って、押しに弱い女を強引にセフレに仕立て上げる手法を学んでみるのもよいかもしれません。

では、早速、書評レビューでレッツゴー!

 

600万を返すまで性欲処理に使われる

主人公は少し華奢で貧乳な木嶋累さん。

漫画家という、時間や社会規範からは少し外れたオシゴトをしており、しかも彼氏はずっといない処女でした。

そこに突然現れた、身長190はあろうかというアゴヒゲ金融屋の吾妻。まぁ、ヤクザです。それが累に向かって言うのです。

「600万代わりに返して欲しいんだわ」

借金の返済を迫りつつも、累を見ながら、女体、SEXを妄想する吾妻。

このヤクザの女性のタイプは巨乳セクシー派なわけですが、たまには『こういう地味なのがすげーエロかったり』と股間を熱くさせ、借金の返済と引き換えにセックスさせろと話を持ちかけます。

ドギマギして戸惑う累。処女だから仕方ありません。いや、この場面は処女じゃなくてもヤバいでしょう。

しかし吾妻は一向に引かない様子。

漫画家とヤクザ2

「お前のま●こに、ち●こ入れさせろっつってんの」

「初めて……だから……あんまりその……価値とかそんな」

と臆病な累でしたが、そんな彼女を前にして吾妻思いもよらぬことを口走るのでした。

「バカだなお前! こういうことに処女使っちまうなんて!!」

そして大爆笑。

いやぁ、こういうのいいっすね。逆に生々しいリアル感があって、まるで道具のように、これから「ま●こにち●こ」を入れられて、ただ玩具のように弄ばれる――。うんうん。オッサンが読んでも、少しチンコ固くなる展開ですよ。女性だったらあそこがムズムズしちゃうかもしれません。相手はイケメンなんで。

もちろんヤクザですから、手加減なんてしま……と思ったら、意外にもアソコに指を這わせて、丹念にヌルヌル、ヌプヌプ、ヌルヌル、ヌプヌプ……。

漫画家とヤクザ3

そして気がつけばチ●コがあそこにあてがわれ。

「ほら見てみろ。ぜーんぶ入ったぞ」

哀れ、借金返済と引き換えに処女喪失。説明が遅れてしまいましたが、この借金はもともと連帯保証人になったものです。

しかし、そんな事情も考慮されるわけもなく、とりあえず初日は「2回だけで勘弁してやるから」と、今後もまるで性奴隷のような扱いをされることが決定してしまうのでした。

ただし、処女ま●こだったので「無期限無利子」のオマケあり。思わず笑ってしまって、累ちゃん、ごめんなさい。

 

12時になったらヤんぞー

SEX自体は、累ちゃんにとって思いもよらぬ効果があったそうです。

ヤクザに存分に抱かれてぐっすり寝られたそうで、仕事がスイスイ♪ その後も、もちろん抱かれます。便利に性処理に使われます。

普通に、ほぼ毎日ヤラれる日々が続きます。

漫画家とヤクザ4

挿入されたままの状態で後ろから「気持ち良さそうにま●こひくついてる」なんて卑猥な言葉を投げかけられても返すことばがないどころか、累ちゃん、段々と『自分のコントロールができなくて辛い』なんて顔を赤らめちゃう始末で。いやぁ、ヤリマンの誕生でしょうか。

と思ったら、フェラは未体験だけに、肉弁当を食べた後に「グロい」と吐きそうになってしまいます。子供かよっ!

個人的な好みから申し上げますと、累ちゃんを徹底的にフェラ上手に仕込んで欲しいところですが、そこはまぁ、女性向けコミックですので仕方ないかもしれません。男性読者の皆様、申し訳ござーせん。

その分、チ●コ挿入をお楽しみください。

ぱんぱん、パンパン、お股を開かせ、好きなように玩具を弄ぶヤクザの吾妻っち。

漫画家とヤクザ5

しかし悲壮感がないのは、SEXによって彼女の健康状態が向上し、仕事がはかどったりするメリットもあるからですかね。

「やっぱ女もヤラないとダメっしょ!」

以前、女友達からこんなセリフを聞いたことがありますが、自分にはヤラせてもらえなかったことを思い出すと切なくなりつつ……とか個人的事情を挟んで申し訳ありません。

でも、女性もセックスやオナニーしないとよろしくないのは事実なんすよねー。

 

この作品、なんつーか、エロと日常の展開がうまく融合していて、ほんとにコイツだったら『都合よく遊べそうだな』と思いつつ、実際にヤクザに抱かれてる姿を見ると、興奮がニョッキしてきます。

一方、女性が見て、ほんとうにキュンキュンするのは、ある程度ヤリまくり生活を送ってからかもしれません。イケメンヤクザの吾妻っちが、累に対する独占欲が湧いてきちゃったりしまして。えぇ、恋ですよ、恋。

そうなると「恋愛モード」と「性処理玩具モード」とないまぜになり、好みの分かれるところかもしれませんが、好きな人はあそこをトロトロさせてしまうかもな~。

おっと。

内容紹介が進みすぎてしまいました。

本編は、どうぞコミックシーモアさんからお試しください。

女性が萌え濡れるライト官能ストーリーと言うのがご理解できると思います。

漫画家とヤクザ6

今後、吾妻っちが、いつヤクザの本性を現してくるかわかりませんが、とりあえずその恐怖があるからこそ、濡れるのかもしれません。

 

提供:コミックシーモア

 

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