ピックアップ
水道管の水濡れを直すついでに奥さんのアソコもピンクローターで工事します
2016.4.21

『昼下がりの人妻宅を訪れ、熟れた肉体をパクッ!』

 裏モノではよくこんな投稿を見かけるが、実はオレも水道屋という特権を利用し、人妻を食わせていただいている。

 もともと俺は、工務店や不動産関係の請負仕事を中心にやっていたのだが、売上が思うほど伸びず、5年前、一般家庭に鞍替え。エアコン屋の友人と一緒に『水道&空調修理』の共同チラシをつくり、住宅地やマンモス団地で配り始めたら半年で売上が1・4倍となった。

 互いに仕事先を紹介しあい売上を伸ばした俺たちは、調子に乗って奥様まで紹介しあった。

 熟れた体をいただきたい一身で生み出したあの手この手。いま旬の情報を教えよう。

奥さんの水漏れも直します

 まず、受注先の玄関で奥さんの顔を確認。いけるレベルならバンに戻って汗臭いシャツに着替え「P工事箱」持参で再度お宅にお邪魔する。

「P工事箱」とは水道専用のレンチやスパナが入った箱、じゃない。Pとはピンクローター。つまり箱の中に大人のおもちゃを忍ばせているのだ。

 最初はイヤラシイ素振りなど一切見せず、一生懸命仕事に取り組む。筋肉質の体、汗の香りで奥さんを刺激していく方法は、これまでの裏モノで紹介されたとおりだ。

 勝負は作業が完了してから。

「お茶でもどーぞ」

 汗だくで仕事を終えたオレに奥さんが冷えた麦茶なんぞを差し出す。

「恐れ入ります」とリビングの椅子に腰掛けるオレ。労をねぎらうように、もてなすように対面に座る奥さん。

「いやぁこんな立派なマンションにお住まいでうらやましいですよ」

「そんなことないですよ。まだローン残ってるし」

 こんな話から打ち解け。そのうちダンナの愚痴でももらし始めたらシメたもの。しばらく聞き役に徹し。頃合いを見てレディコミを取り出す。

「さきほど修理したお宅でいただいたんですが、僕はあんまりこういうのは・・・。ごらんになります?」

 そういいながらパラパラとめくり、ピンクローターの広告ページでぴたりと止める。

 反応はさまざまだ、唾をごくりと飲み込む婦人。「あはは」と笑ってごまかす奥さん。露骨に興味を示す例も少なくない。そして仕上げ。

「今度試してみたらどうです。いまどき誰でも使ってますよ」

「へぇ~。水森さんも?」

「えぇ。僕、持ち歩いてますから。」

「へっ!?」

 ここまで来たら話は早い。腕から腰からローターを這わせて、喘ぎ声が漏れ始めたところで……。この夏も忙しくなりそうだ。

 

 

日本一下世話で、日本一オモろい、エロい。

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本稿は裏モノJAPAN2002年9月号に掲載された記事をWeb版に再編集したものです。

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201510

 

 

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