テクニック
熟女キャバの人妻嬢をハメ倒したいときには、どんな男を演じればよいのか 答えはコレ!
2016.4.6

 熟女キャバクラには結構、人妻が働いていたりする。今まで幾人かの人妻キャバ嬢を落としてきた俺が、その方法を伝授するとしよう。
 全体の大まかな流れはこうだ。

 初回はフリーで入り、手頃な女が見つかったら2回目の来店で指名、そこで連絡先を交換して後日デート(同伴ではなく、プライベートの)の約束を取り付ける。ダメなら別のターゲットへ。

 熟キャバ嬢は落ちるときはソッコーで落ちるものなので、ダラダラ攻めても意味はない。金のムダだ。
 こちらが演じるべきキャラは、家庭を愛し、かつ仕事のできる男だ。

 人妻なのに水商売を余儀なくされているのは、夫に問題があるから。稼ぎが少ない、ヒモ、チンピラなどだ。そして俺の経験上、彼女たちは例外なく甲斐性のないダンナに不満を抱いている。ならばその正反対のキャラで好感を得ようというわけだ。
 ただし単なるマジメ野郎は駄目。意識的に言動を不良っぽくするのがミソだ。彼女たちが本質的にヤンチャ男に惹かれることを忘れてはいけない。
 加えて以下のポイントを押さえればウケはさらに良くなる。

20151002-2

 

 

①下の名前(本名)で呼ぶ
 女もある程度年齢を重ねると、私生活で男から下の名前を呼ばれる機会はほとんどなくなるが、熟キャバ嬢も例外ではない。地味な技ほど効果は意外と高いものだ。

 

 

②相手の話した内容を記憶する
 二度目に店に行ったとき、前回、相手が話した内容をサラリと言ってやるわけだ。

 こんな具合に。
「たしかこの前、サザンが好きだって言ってたよな。カラオケで歌ってやろうか」
 熟キャバの客は自分の話を聞いてもらいたいタイプが多く、嬢が何か話したところでロクに耳を傾けない。だからこそ何でもないことを覚えておくだけで感激されるわけだ。

 

 

③マイナス点をあえて指摘
 具体的には「そのドレス、ババくさいからもっと派手な方がいいぜ」のような行為を指す。若い女に言えばウザイと思われるだけだが、なぜか熟キャバ嬢は「それだけ私のこと気にしてくれるんだ」と良いように取る傾向があるのだ。

 騙されたと思って実行すべし。

 

 

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本稿は裏モノJAPAN2015年4月号(スマホで簡単なDMM版はコチラ)に掲載された記事をWeb版に再編集したものです。

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裏モノJAPAN201504

 

 

 

 

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