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メールでできるだけ速く親密になるための敬語&タメ語の割合法則 暮らしに活かせるメンタリズム
2016.3.7

mail メールで異性とやり取りをする際、どのような文体だと親密になりやすいのかを、2007年に電通が調査した。

 それによると、メール本文に敬語を7割、タメ語を3割の比率で使った場合に、もっとも好感度がアップすることが明らかになった。
 
 タメ語が多すぎると相手がひいてしまう確率が高くなるが、敬語が8割を超した場合も返信率が格段に減ってしまうとのこと。

 ほどよくタメ語と敬語を織り交ぜるべし。

 

 

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