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Sの俺が発見した陵辱プレイ~セックス最中、母親に電話させてみると?「もしもし、お母さん?あっ・・・」
2016.2.12

 もう半年も前になる。セフレとヤッてる真っ最中女のカバンから耳慣れぬ着うたが聞こえてきた。

「お〜おきなのっぽの♪」

 ったく、セックスのときくらい、マナーモードにするか電源切るかしとけよ。続行、続行。ほれ、しゃぶりなさい。

「おじ〜さんの〜♪」

 気が散るなぁ。

「今は、も〜動かない〜♪」

 うるせーよ。

 さっさと電源切ってこい!フェラチオを中止した女は、素っ裸のままカバンから携帯を取り出した。

「あ、お母さんだ」

「ふーん」

「出ていい?」

 出るんかい!そのガマン汁まみれの口で、オカンとしゃべるんかい!

「もしもし〜、うん、大丈夫だよ。へえ〜、そうなんだ?いいんじゃないの」

 後でかけ直すとでも言えばいいものを、だらだらと弟の就職のことなんぞを話しおって。とんだ水入り手持ち無沙汰となった俺はソファに座ってしゃべる女の乳首を背後から軽くつねった。

「アッ。ううん何でもない」

 ひゃひゃひゃ、お母さん、あなたの娘さんは今ふしだらなことしてますよ。

「うん。いま友達といるとこ。女の子。そうそう」

 ほ~、俺は女友達ですか。友達ってこんなことするんですか。

 今度は乳首を舌で転がしてみる。レロレロ。

 女は身をよじってかわそうとするが、攻撃は止めない。ほらこんなに固くしちゃって。

「えっ、うん、大丈夫だよ」

 ほら、足も開いてみ。濡れてんじゃん。指入れるぞ。

「別に何もないよ、あっ」

 いい。これはいい。親にバレぬよう必死で声を押し隠してるその表情、興奮もんだ。

 

「あんた、どこにおるん?」「あっ、またかけ直す」

 どちらかといえばSの俺。新たな発見に心が躍った。正直、有り体のセックスには飽き飽きしていたのだ。

 さっそく7、8人ほどいるセフレに、新趣向を持ちかけてみた。

「なあ、ヤッてるときに親に電話してくんね」

 私生活は奔放でも親の前ではおとなしくしていたいのか、なかなか了承してくれないが、ノリのいい女、特にMっ気の強い女は渋々ながらも番号をプッシュしてくれた。

 これが面白い。平然とされちゃ興ざめだが、声を押し殺して赤面しながら話す様子はタマらん。途中からは、携帯の耳の部分にマイクをつけ、親の声も録音しておいた。会話内容がわかったほうが、より興奮度も増すだろうからだ。

 では、コレクションを見ていただこう。

 文字だけでは臨場感が伝わりにくいだろうが、( )内に状況を説明しておいたので、想像力を膨らませてほしい。◯が女で◆が親だ。

 

 

1・ミユキ、19才

プロフィール 出会い系で引っかけた専門学校生。東京、八王子の実家住まい。「バイトをやめたいんだけどどうしよう」という理由で電話をさせた。時間は夕方5時くらい。相手は母親。

◯お母さん?

◆あー、どうしたの。

◯家?

◆××(スーパーの名前)。何してるの?

◯友達ん家。

◆何時に帰ってくるの?

◯まだわかんない。

(ここで股を広げてクンニ開始)

◯あのさー派遣のバイトあるじゃん。ふぅー(感じたのか、タメ息をつく)

◆うん。あれまだやってるの?

◯……(唇をかみしめる)

◆△×のところでまた来てほしいって…。

◯バイトやめたほうがいいかな。…(さらに唇かみしめる)どう思う?

◆やめるの?今日行くの?

◯ううん。

(ここで指入れ。グリグリこね回す)

◯あっ。(小さな声で)

◆電波悪い?

◯(俺の手を押さえて)また後で話す。うん。

◆何時に帰ってくるの。

◯うん、またね。

 この作品の興奮箇所は、指を入れたときに漏れた「あっ」だ。小さな声だったため、母親に聞こえたかどうか定かでないが。

 

 

2.ヨウコ、21才

プロフィール 某私立大学生。東京で1人暮らし中で、実家は大分県週に1度は用もないのに電話するそうなので、いつもの調子でかけさせる。時間は夜9時ごろ。出たのは母親。

◯もしもし。

◆ヨウコ?

◯うん。

(指入れ開始)

◆ああ、ほら、前言ってた、お父さんね、××(人名?地名?)知ってるでしょ。

◯うん、お父さん?んっ(Gスポ攻撃に身をよじる)

◆あんた、どこにおるん?

◯家。

◆誰か一緒?

◯ううん。んっ(同上)

◆ご飯は?まだ?

◯食べてる。

(指2本に)

◯…..(顔しかめる)

◆食べた?

◯うん、あっ、大丈夫。

◆どうしたん。お父さんね、××の…。

(チンチン挿入。奥まで突く)

◯あっ。後でかけていい?

◆え。

◯かけ直すね。一回切るね。

指を2本にしたとき体がビクンと反応したのだが、声色までは変化しなかった。チンチン挿入にはさすがに驚いて、思わず切ってしまったようだ。母親がとんちんかんで、娘の不自然さにあまり気づいていないのが残念だ。

 

フェラしながらなら聞こえるはずだ

 さすがに女も、親にはバレぬよう上手く取り繕ってしまう。ま、そこが興奮するところでもあるのだが、一方ではバレちゃってほしい願望もあるっちゃある。

 ならばフェラチオさせながってのはどうだ。これなら嫌でも妙な音が聞こえてしまうんじゃないか?それが次の作品だ。

3・ナオコ、23才 プロフィール 神奈川の実家住まい。親が携帯を持っていないため、家電にかけさせる。妹(高校生)が出たが、そのまま続行。

◯がナオコで◆が妹。

◯もしもし、

◆あ、ナオちゃん。

◯ヒロ?お母さんは?

◆いないよ。

(ナオコ、舐め始める)

◯……(無音)

◆どうしたの?

◯……(無音)

◆聞こえるー?

◯んー(喉の奥に突っ込む)

◆電波悪くない?

◯……(まだ喉の奥)

◆もしもしI帰ってきたら伝えとくよ。

◯(口から放して)うん。

◆どこにいるの?

◯……(しゃぶり再開。また無音)

◆聞こえる?

◯また、かけるよ。

 フェラってのは意外と音がしないようだ。俺的には十分興奮したが、妹は気づかなかったろう。

 真似される方に注意を1つ。プレイ後はちゃんと通話が切れたかどうか確認するように。一度、通話状態のまま枕元に電話を置いておっ始めてしまい、後で青ざめた経験のある先輩から。

 

 

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本稿は裏モノJAPAN 2004年8月号に掲載された記事をWeb版に再編集したものです。

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