その他
輪ゴム一つでタバコやネガティブ思考などの悪癖を簡単に治す方法 暮らしに活かせるメンタリズム
2016.2.12

癖 タバコや深夜のおやつなど、どうしても治したい癖があるときは、手首に巻いたゴムバンドを引っ張るとよい。
「輪ゴム療法」と呼ばれるテクニックで、たとえばタバコを吸いたいと思ったら、手首の輪ゴムをパチンと鳴らしてみよう。

 この作業を繰り返すうちにタバコと痛みの感覚が結びつき、やがて自然とタバコを遠ざけるようになっていくのだ。

 このとき、痛みが強ければ強いほど効果はアップする。
 ちなみに、悪い癖のほかにも、ネガティな思考が浮かんだときなども、輪ゴムをはじいて思考を変えることが可能だ。

 

 

この記事は『暮らしに活かせるメンタリズム[Kindle版]』に掲載されております。

他の裏技をご覧になりたい方は、下記リンクよりアマゾンでお求めください。

メンタリズム表紙

 

人気ランキング
最新刊
  • 雑誌オンライン
  • フジサンマガジン
  • ガチスタプラス