テクニック
町内会のボランティアに地味な女がいませんか? セックス調教するならちょいブスを狙え!
2016.1.30

 何でも言うことを聞いてくれるM気質の強い女を探していくうち、ナイスな場所を発見した。町内会のボラティア活動だ。
 介護師にM女が多いと言われるように、社会奉仕で喜びを得たいと考える女はM気質が強いんだろう。
 地域の公民館や集会所、住宅街の掲示板などに、ボランティア募集と書かれた広告が頻繁に貼ってある。その手の会合に参加してみると、花壇の植木を植えたり、ゴミ拾いをしたり、老人や障害者と交流したりといったユルい社会奉仕活動をさせられるのだが、その手のボランティア活動に参加してる女どもは、暇な主婦かM女しかいないのだ。

町内会のボランティア
 町内のゴミ拾いは、ヒマな年配者や主婦が多いが、障害者や老人との交流会には、介護系の専門学生や会社員など、20代から30代の比較的若い女がかなりの割合で混ざっている。
 この手のボランティア女たちは、泣きたくなるほど地味な雰囲気を放っている。化粧っ気がなく髪もボサボサで、衣服には大量の毛玉が付いてるような連中ばかりで、長年セックスしてなさそうなオーラ全開。こういうタイプは、一度ハメてしまえば、セックスにどっぷりハマることが多い。
 何しろ相手は近所に住んでいるので、人畜無害なキャラを演じてランチに誘い出すのも簡単。最初のセックスまでは丁寧に連絡を交わし、女として扱ってやりさえすれば、間もなく自宅へ連れ込めるようになるはずだ。(神奈川・40才)

 

 

 

本稿は裏モノJAPAN2015年2月号に掲載された記事をWeb版に再編集したものです。

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裏モノJAPAN201502

 

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