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普段は絶対お近づきになれない……ミス・キャンパスレベルの女子大生にヌイて欲しけりゃ手コキに向え!
2015.12.25

 ミスキャンパス  一発10万の高級ソープや高級デリ、学生専門をうたうピンサロに行っても、本物の女子大生、それもミスキャンパス候補クラスの超ハイレベルな女子大生は絶対に現れない。憧れのS級女子大生とエロいことがしたいとき、我々男たちはいったいどこに行けばいいのか。

 

 

 答えはただ1つ、オナクラしかない。

 

 東京・東新宿に、S級女子だらけのオナクラがある。マニアたちの間でも東京で一番のレベルを誇る名店とうたわれ、写真指名なしで入っても絶対にハズれを引くことがないオナクラとして伝説になっている。

 

 その代わり、料金も手コキ店としては最高水準だ。30分のコースで入会金とホテル代も合わせると1万円超。フェラもないのにこの値段、だからこそS級女子が集まるのだ。

 

モデル事務所の宣材写真のようだ

 ホームぺージを覗いてみると、本日出勤している15人ほどの女の子の写真が載っていた。半分はアパレルやカフェ店員などの社会人で、残りの半分が学生だ。どの女の子も顔にモザイクがかかっているが、服装やスタイルなどの雰囲気は上品そのもの。期待が高まる。とりあえず直接お店に行って、モザイク無しの写真を見ないと。

 

 電話に出た愛想のいい店員によると、常時5人以上は動ける状態なのでいつ来てもいいとのこと。さっそく電話の誘導で受け付け場所のマンションに向かった。

 

「いらっしゃいませー。上野さまですね。こちらへどうぞ」

 

 店員に促されるまま、受付のスペースに移動すると、横の壁一面に、100枚近くの女の子の写真パネルが貼り付けてあった。

 

 本当にぶったまげた。どれもこれも細身で色白の超美形ばかりで、モデル事務所の宣材写真を見せられてるようだ。ざっと見た感じ、ハズレがたったの1人もいない。こんな奇跡のような場所があるなんて。

 

「はい、ではコチラが本日出勤してる子になります」

 

 店員から数枚の写真を手渡された。普通ならこの時点で瞬間的にハズレを除くものだが、全員可愛いのでそれができない。

 

 とりあえず店員に女子大生の子だけをピックアップしてもらうと、2人の候補が上がった。

 

 1人は竹内由恵アナ激似の子で一番タイプだが、30分待ちとのこと。隣りの米倉涼子を柔らくした感じのAちゃんなら5分で入れるらしい。彼女に決定だ。

 

彼女のレベルならミスキャンパス間違いナシですよ

 店員にもらった地図を頼りに、近くのレンタルルームに移動した。

 

 お約束の3畳程度のレンタルルームに入り、待つこと10分。ついに女の子が現れた。

 

「こんばんはー、あ、どうもー(笑)」

 

 笑顔で登場したAちゃん、思わず絶句してしまうほどの美少女だった。パッチリした二重に真っ白でツヤツヤの肌。笑ったときに覗く歯並びも綺麗だ。米倉似のパネル写真も相当可愛かったけど、実物の方が可愛いなんて経験は初めてだ。今までの人生を思い返しても、こんな美人の半径1メートル以内に立ち入ったことすらないのに。彼女にチンコをしごいてもらうと思っただけで倒れそうになる。

 

 思わず立ち尽くしていると、挨拶を終えたAちゃんがマゴマゴしている。まだプレイの流れを理解してないのかも。

 

「どうすればいいかな?」
「えーと、じゃ、とりあえず服を脱いでもらえますか?」

 

 言われるまま全裸になって、ベッドに座ると、Aちゃんが横に座った。なんだか緊張するな。いきなりチンコをしごかれるのも味気ないので、少し学校の探りでも入れてみよう。

 

「学生って書いてあったけど、女子大行ってるの?」
「いえ、共学ですよ」
「短大?」
「いえ、4年制です」
「そうなんだ。キャンパスは新宿なの?」
「いえ、お茶の水ですね」

 

 4年制の共学でお茶の水にキャンパス。とくればN大かM大か。

 

「雰囲気、文系っぽいよね」
「ホントですか。文学部ですよ」

 

 確かN大は理工学部のキャンパスだったはずだ。てことはM大で決定か。彼女のレベルならミスキャンパス間違いナシですよ、ホントに。

 

「それにしても、Aちゃん可愛いよね」
「そんなことないですよ」
「でもみんなに言われるでしょ?」
「いえいえ。ここにいる子たちみんなすっごい可愛いんですよ。最初に待機室入ったときビックリしましたもん。ホントにモデルさんとか芸能人みたいな子ばっかりで」
「そんなに?」
「うん。ほかの子も気になったでしょ?」

 

 確かにパネル写真の子たち、みんな可愛かったもんな。

 

「じゃ、私の顔見ながら出してくれる?」

 学校もわかったことだし、そろそろシコシコしてもらおうか。

 

「じゃ始めてもらっていいかな」
「あ、はい。じゃ触りますよ?」

ミス・キャンパスレベルの手コキ

 

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