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タバコを買う手でクリをいじり・・・。駅ホームの売店で見かける子がハプバーで濡れまくってました
2015.11.23

キオスク オレはハプニングバーにちょくちょく遊びに行くのだが、先月、そこでちょっとした面白い出会いがあった。

 

 その日は金曜の夜だけあって、店内は大勢の客で賑わっていた。ロッカーに着替えを詰め込み、地下のバーエリアに降りると、カウンターに空席を発見。顔面ピアスの店員さんにビールを頼んで椅子に座る。

 

 カウンター席の奥に、黒髪メガネの若い女の子が1人で座っていた。単独のしかも若い女性客がノーマークだなんてビッグチャンスだ。

 

 すぐさまビールを持って女の横の席に移動する。

 

「こんばんは。俺シンペイです。名前何て言うの?」
「あ、カオリです」
「カオリちゃん、今日は1人で遊びにきたの?」
「あ、いえいえ。友達ときたんですけど、ちょっとどっか行っちゃって…」
「そうなんだ。友達って女の子?」
「そうですよ」
「男の人と消えちゃったの?」
「はい。たぶん上の階(広いプレイルームがある)に行ったみたいで…はあ」

 

 なんとなくオタクっぽい口調の彼女、ちょっとポッチャリ体型だけど黒ブチメガネが似合っていてなかなか可愛いかも。

 

 あれ…? この顔、そのメガネ、どっかで見たことあるような気がするな。

 

 誰だっけ? あ、思い出した!

 

お尻がパツンパツンと思ったぐらい

 サラリーマンの俺は、毎朝、電車通勤しているのだが、2日に一度ほど、通勤途中の売店でタバコを買う。

 

途中に売店は数カ所あるのだが、どこで買うと決めているなんてことはなく、電車待ちのタイミングや客の混み具合などによって、ホームで買ったり、改札を抜けたところで買ったりと、まあ気分次第ってとこだ。

 

 なぜこんなことを説明したのか。

 

 そう、ハプバーで出会った彼女が、ホームの売店で働いている子に違いないと確信したからだ。

 

 お金を渡してタバコをもらう、ただそれだけの接点しかなく、頻度でいえば週に一度あるかないかではあるが、こんな売店に若い子がいる珍しさもあり、そのメガネ顔はちゃんと覚えていた。

 

 別段タイプではなく(タイプなら毎回ここで買うはず)、おっぱいが大きいわけでもない彼女について、特別な印象があるわけではない。強いて言えば、いつだったか売店脇で新聞を結わえている姿を見たときに、お尻がパツンパツンだなと思ったぐらいだ。

 

ハプバーに来てる時点で興味があるのは間違いない

 しかしまあ、それにしても、あんな地味な子がハプバーに来てるなんて。

 

「うあああ!すごいですね」

 

 ジロジロと彼女の顔を覗いてみたが、どうやら彼女の方は、俺が売店の客だとは気づいてないみたいだ。そりゃそうか。

 

「こういうとこよく遊びに来るの?」
「いえいえ! 初めてなんですよ〜。一緒に来た友達にムリヤリ連れて来られたんですけど…」

 

 本人はそう言うけれど、ハプバーに来てる時点で、エロに興味があるのは間違いない。どうにかプレイルームに持ち込みたいところだ。

 

「カオリちゃんは、エッチなこと好きなんでしょ?」
「うーん、まあそれなりに…ハハハ」
「家でオナニーしてる?」
「えーしませんよ〜」
「そうなんだ。すればいいのに。電マとか使って」
「電マってなんですか?」
「え! 電マ知らないの!?」

 

 前で我々の話を聞いていた顔面ピアスの店員さんが、すぐにカウンターの下から電マをとり出し、俺に手渡してくれた。

 

「ほら、ブルブルするでしょ? これをココに当てるとどうなると思う?」
「えっ、えっ?」

 

 スカートの中に、ブルブル震える電マを入れて軽くあてがってみる。

 

 ブイ〜ン

 

「うあああ! …なんかすごいですね」
「どう? 気持ちいいでしょ?」
「うん…」

 

 あれ? 早くも目がトロンとしてるぞ。

 

「ほら、もうちょっと脚を開いてみて」

 

ブイ〜ン

 

 

「うあああ…。ああ…」

 

 カオリちゃん、股間を見つめながら身体をクネクネ動かしはじめた。かなり感じてるみたいだ。これはもらったんじゃないですか?

 

客だと知ったらぶっ倒れるだろうな

 バーカウンターのすぐ横に、SM用の股裂きイスが置かれた小さなプレイルームがあるので、移動することにした。

 

「カオリちゃん、ここじゃ恥ずかしいでしょ? 隣りの部屋に移ろうよ」
「え、うん…」

 

 電マ片手に彼女を真っ暗な小部屋にエスコートし、SM用の椅子に座らせる。

 

「じゃもうちょっと電マ当ててみるね」
「うん…」

 

 ブイ〜ン

 

「うあああ…」

 

 俺の腕をギュッと掴みながら、電マの快感に酔いしれてる彼女。パンツの中に手を入れてみると、お尻の方までグチョグチョだ。

 

「凄い濡れてるね」
「だって…気持ちいい」

 

 指先でクリをヌルヌルさせながらキス。ネロネロと舌を絡めてくる。あの売店の地味店員さんが、こんなにエロかったなんて。しかしこうしてクリを触ってる男がたまにタバコを買いに来る客だと知ったらぶっ倒れるだろうな。服をめくり、乳を両手で弄びながら、パンツを脱がせて大きな尻を見ながら挿入。最後は太股に大量の精子を放出したのだった。

 

「は〜、なんか、すごい気持ち良かったです…」

 

 途中で背後から単独男性が集まってきて見学を始めたこともあって、彼女は相当興奮したみたいだ。

 

      
 その後も彼女はホームの売店に立っているのだが、おもしろいのは、俺が何度タバコを買ってもまったく気づきもしないことだ。

 

 今度、電マでも差し出してやろうか。

 

 

 

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