テクニック
道路工事のオンナ警備員に缶コーヒーと優しい言葉を
2015.10.17

道路工事工事現場にときどき、赤い棒を振るさえない風体の女性警備員がいる。40、50代のおばちゃんが多いなかにときどき、20代もまぎれいるが、容姿にしては例外なく醜女だ。
彼女たち、立ちっぱなしで非常にツライのはもちろんのこと、ドライバーや現場の兄ちゃんなんかにドヤされることも非常に多い。
それでも続けるだなんて精神的に参ってることだろう。

 

だから俺は優しく近づいて仲良くなる作戦を使う。
目星をつけた女に缶コーヒーを持って近づくのだ。
「お疲れさまです。良かったらこれでも飲んでよ」
驚いたような顔をされる。
なんでワタシに? ってな感じで。
そこでさらに、「さっき見かけて頑張ってるなぁって思ってさ。肉体労働だし変なクレーマーも多いでしょ。オレだったら自分のチンチン見せつけて追っ払うけどね。なんちゃって〜」
このくらいの下ネタはOK。
相手が笑ったら「頑張ってる人見ると嬉しくなっちゃうんだよね。良かったら今度食事おごらせてよ」と連絡先を交換。
くわえて仕事が何時に終わるのかを確認しておく。
この程度の会話には付き合ってくれるものだ。
その場から離れられない状態なので、付き合うしかないと言ったほうが正しいかもしれないが。

 

その後、終業時間のころに再び出向いて「また来ちゃったよ」と半強制的に食事についてこさせる。
食事中は「いくらでも好きなもの注文して」とたらふく飲み食いさせ、「キミともっとおしゃべりしたいな」でホテルに連れ込むのが鉄板の流れだ。
これは推測だが、『ワタシみたいな女に優しくしてくれるなんて、この人ホントに好いれてるかも』と考えるのだろう。
冗談みたいな話だが、オレみたいなナンパ不得意男でも、気疲れした警備員相手ならこの流れでいけている。
向こうからすれば彼氏なのかもしれないけど、こちらは月に2、3回呼びつけてアナル舐めさせたり愛撫ナシで生ハメする奴隷と捉えている。(埼玉・41才)

 

 

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