テクニック
ハプニングバーの不人気おばちゃんこそセフレに最適!
2015.9.30

 外国人熟女 ハプバーに行くと、年配の単独女を見かけることがよくある。歳のころは40半ば以上、ルックスはものすごく地味&小太りで、周囲から見事に浮きまくっている、というのが典型的なイメージだろうか。

 

 実際、彼女たちの行動パターンは悲しくなるほどミジメだ。1人でぽつんといても近づいてくる男はいないので、自らちょっかいをかけにいくのだが、それでもヒマつぶしにチンコをもぞもぞ触らせてもらうのが関の山。そしてある程度時間が経つと、男はどこかへ逃げてしまうため、仕方なくまた別の男へ、てなことをめげもせず繰りかえしている。

 

 しかし私は、彼女たちのような熟女こそ最高のセフレ候補だと考える。だいたい、あの見た目、あの不人気ぶりで堂々とハプバーにくるなんて、抑えきれないほど性欲が強い証拠。しかも私の経験上、この手の女はとんでもなくド変態である場合が実に多い。恋愛感情などいっさいナシ、ただ純粋にセックスだけを楽しむ関係としては、これほど都合のいい相手もいないわけだ。

 

 ハプバーの不人気熟女に声をかけるのは、帰り際がベストだ。

 

「もう帰っちゃうの? すごくタイプなんで、よければこの後、一緒にホテルに行かない?」

 

 誰にも相手にされず、彼女たちがもっとも打ちひしがれているタイミングなら、どんなブサオヤジだろうとまず断られることはない。もちろん、セフレ化も確実だ。(東京・43才)

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