テクニック
一般ヘルスのドM嬢を電マ30分放置プレイで言いなりに
2015.9.27

 電マ セフレ関係に持っていきやすい女の子と言えば、間違いなくドM風俗嬢だと思う。注意したいのはSM系専門店の子ではなく、ヘルスなどごく一般の風俗店の嬢を選ぶこと。専門店の子はシステム上、ドMと言ってるだけで、実際には普通の子だったりすることが多い。セフレに持っていきやすいのは正真正銘のドM嬢だ。一般店のHPの女の子のプロフ欄に「ドMです」などと紹介されてる子はリアルM嬢の可能性が高い。

 

 そういう子を見つけたら即予約だが、オプション選びがポイントになる。ほとんどの店で、電マやバイブ、ローターぐらいは常備されているので、必ずこのいずれかを追加する。もし、3種類ともあるなら電マオプション一択でもOKだ。
 女の子と部屋に入り、雰囲気や会話からMっ子であることが確認できたら、こちらはとにかくドSのスタンスを貫く。「実は俺、Sでさぁ」と最初に宣言すれば、女の子も覚悟を決めやすい。実際にドSかどうかは問題ではなく、精神的な上下関係が築ければいいわけだ。

 

 具体的なプレイだが、最も効果的なのが、女の子自身に電マを使って延々とオナニーさせる方法だ。

 

「見ててあげるから、これ使ってオナニーしてみな。俺がやめていいって言うまでやめちゃダメだよ」

 

 このオナニー鑑賞プレイ、5分や10分では意味がない。最低でも30分以上必要だ。電マの効果は女の子によって当たりハズレがあるが、当たったときの効果はハンパじゃない。5分おきに絶頂に達するような子に長時間電マオナニーさせると、目がうつろになり、意識も朦朧としてくる。

 

「今、どんな状況か自分の口で言ってみな」

 

「勝手にイクなよ。イクときはちゃんとイクって言え」

 

 などと言葉攻めで追い込んでいき、女の子の口から「私は淫乱な女です」「言うこと聞くので許してください」と言わせれば、ゴールは近い。この時点で、嬢の中に「この人には逆らえない」という意識が芽生えているので、「この後メシ食いに行くけど、オマエも来るか?」と連絡先を聞いて誘い出せばいい。相手が本当のドMだと、その後も同じ関係性が続いていくはずだ。(東京・50才)

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