ピックアップ
とりほうだい!競泳水着カフェ
2015.10.7

 競泳水着って、女の子が着るとナゼあんなにグッとくるんでしょう。フェティシズムの本なんかだと、「競泳水着は100分の1秒を競うようなシロモノなわけで、そういうマジメなモノをエロ目線で見たときの振り幅によって超エロくなる」みたいな、よくわからない説明がされてそうですけど、ぼくはもっと直感的に考えます。

 

 競泳水着の女の子がステキなのは、体のラインがばっちり浮き出ているから、小股がくいっと浮き出ているから、コレですよ! あと、思春期の甘酸っぱさみたいなモンもあるのかも。

 

 でも、大人になった今、競泳水着の女の子を鑑賞したくてもドコへ行けばいいのかわからないんだよなぁ…。と思っていたところ、『とりほうだい! 競泳水着カフェ』というイベントを発見(完全予約制・後援「sukumizu.TV」http://www.sukumizu.tv/)しました。

 

 イベント当日の10月4日、秋葉原のカフェ会場(レンタルスペース)へ。

 

 現場に一歩足を踏みいれた瞬間、「すげー」と声が出ました。かなりセクシーな競泳水着の女のコたちがドリンクやフードを運んでいます。あっちのコのハイレグっぷり、向こうのコのオシリの食い込みっぷり、たまりませんなぁ! 股間がピクピク疼いてきちゃうんだけど。

 

 お客さんたちはカメラを手に、女のコたちを前から後ろからバシャバシャ撮りまくっています。そうそう、このイベント、写真が撮り放題なんだよね(フラッシュ使用など一定の撮影ルールはあり)。こうしちゃおれん、ぼくも撮らせてもらおうっと。

 

 かくして時間いっぱい(1部1時間半・入れ替え制)、写真を撮ったり会話をしたりと楽しみまくり。体にピッタリと張りつく競泳水着のド興奮を存分に堪能させてもらいました。 

 

 ちなみにこのイベント、去年8月に第1回が開催されて以来、着実にファンを増やしており、4回目となる今回は、開催1ヵ月前から予約が埋まってしまう状態だったとか。次回開催は、公式サイト(http://kyoeimizugicafe.com/)をチェックしてみてくださいね。

 

 

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第3部(16時半~18時)に突撃です!

 

01受付の段階からすでにエロさMAX

 

0203'

フードメニューにケチャップやチョコシロップでお絵描き。

この油断した感じのオシリ好きです

 

04'

タイトな競泳水着に潰れてしまったオッパイもいいもんですね。4つ並んじゃいました

 

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競泳水着やレイヤーの写真集ROMの販売も

 

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いたるところでプチ撮影会が

 

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主催の牡丹さん。この超鋭角ハイレグ水着、生唾モンです

 

08'

個人撮影の時間は60秒。1対1でエロエロなポーズを撮影できます

 

09'

チェキタイム。牡丹さんのオシリがテーブルに乗っかってしまっています

 

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最後は4人揃って集合写真。ハイレグが並ぶと迫力あります

 

11'

名残惜しいがあっという間にお開き。横からのラインも絶景でした

 

 

文・伊藤綾(フリーライター)

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