テクニック
ナマ女子大生と遊ぶためのノウハウ体験記 シフトで絞れば味わえる“現役ちゃん”のフェラ
2015.10.10

日本人女性モデル ポートレート6【裏モノJAPANオンライン・担当者より】

本稿は「女子大生にターゲットを絞って」風俗遊びをしている男性のノウハウ体験記です(裏モノJAPAN2013年1月号掲載)。

お勉強してきた女の子たちに、おフェラでごっくんさせるにはどうするか?

勉強も風俗も、地道な努力が快楽の扉を開いてくれるようでして……。

 

【本文】

田中真紀子大臣も言うように今の大学生なんてバカばっかりなんだけど、それでも欲望の対象としての『女子大生』という肩書きには抗しがたい魅力がある。
頼るはやはりフーゾクだ。

 

で、女子大生フーゾク嬢の探し方にはちょっとしたコツがある。
たいていがファッション系サイトかまずホームページなどで「女子大ら生専門」なんて躯い、大学名までつらつら書いているような店は、間違いなくダマシだ。
大学名などオープンにするわけがない。
ストーキングされるかもしれないのに。

そういう店は、きれいなストリートスナップをよく載せているが、たいがいがファッション系サイトからバクっているでは、どうやって女子大生を探すのか。

 

チェックポイントはシフトだ。

結論から言えば、週に1〜2回、決まった曜日(しかも平日)の日中にシフトが入っている子は、女子大生の可能性がきわめて高い。
たとえば、毎週火曜と金曜◯時〜◯時のような子だ。
専業フーゾク嬢ならこんなシフトにはならない(もっとガッッリ稼ぐ)し、OLの平日出勤はありえない。
専門学生は忙しいのでシフトは休日や夜だ。
大学生のバイトだからこそ、授業のない日のみの変形シフトになるのだ(人妻の可能性は残るが年齢でおおむね外できる)。

 

「第二で中国語とかもとってますよ」

某所のピンサロに、ブロフが「新人、現役女子大生」でかつ、シフトが条件に合致するコを見つけた。
顔写真はないが、期待して行ってみよう。

 

木曜の午後、店へ。受付スタッフに指名を伝え、写真を見せてもらう。
「このコです」大島優子の顔に、板野知美の髪を乗っけたような、ちょっとギャルっぽい女の子だ。
「ホームページに現役女子大生って書いてあったけど、本当に女子大生ですか?」

「そうですよ」

「本当に?」

「そうですよ」

二度念を押した。ま、信用していいだろう。
個室に入ると、だいたい写真の通りの女の子がやってきた。
「今日は授業ないの?」

「一えつ?」

「いや、受付で女子大生って聞いたからさ。女子大生なんだね?」
「そうですよ」
ウソをついている様子はない。よかった。ちょっとギャルっぽいけど、うまく女子大生を引き当てたぞ。
「何年生なの?」

「1年」

「大学生活楽しんでる?」

「うーん、バイトばっかりしてるんで。居酒屋2つとコンビニのバイトも掛け持ちしてるし」

なんでそんなにバイトしてるんだ。その上ピンサロまではじめてるなんて。学生にそんな時間あるのかいな。
「学校ってどこ?」

「えー、それは内緒ですよ」

まあ言わないか。
「学部はどこなの?」

「国際学部」
「どんな勉強してるの?」

「文化の比較とか観光のこととか。第二で中国語とかもとってますよ」
「じゃあ、ちょっと中国語しゃべってみてよ」

「××××××××××」

マジだ!
それにしても、ここまでバイトを掛け持ちしている理由がよくわからない。
なぜ?

「生活費とか学費とか稼ぐためなんで」

「そんなにキッイの?」

「うん、ちょっといろいろあって。」

「いろいろって?」

「去年、親が2人とも死んだんで」

げげっ!?もしかして去年って

「震災がらみ?」

「まあそんな感じで」

「……」

「でも、風俗はとりあえず今年いっぱいやってやめようと思ってるんですよ。お金稼ぐのラクじゃないですか。こういうのに慣れたらいけないと思うし」

うんうん、しっかりしてるね。
そういう大学生、ボクちゃん好きよ。
「祇めていいですか?」

その台詞でプレイはスタートした。

 

まずは亀頭をペロペロ。
上目遣いで、こちらの表情をチラ見してくる。そしてパクリ。
た、タマんねー!Yシャシを脱がせ、おっぱいをムギュムギュムギュ。
サイズは小ぶりだが、張りが素晴らしい。
さてさて、アソコの具合はどうかな。
「下はちょっと」
ダメなの?でもここまで来た
んだし…。
「わかった。パンツの中には手を入れないから、シックスナインの体勢になってくれない?」
お尻をこちらに向けさせ、太ももをがっちりホールドだ。
パンツの上から撫で回す。
ふふっ、この態勢だと逃げられねーだろ。
ヤバイ。
それそろチンコが限界になってきた。
最後はどうやって果てよう。
さっと起き上がり、仁王立ちになった。
顔を見ながら口内射精だ。
うおぉ〜、いくぅ〜。

「学部はどこなの?」「薬学部です」

仁王立ちフェラまでしといてアレだが、一人目は事情がレア過ぎた。
もうちょい軽い感覚の大学生のほうが興奮できそうなんですけど。

 

なわけで翌週、例のごとく女の子を目星を付け、別のピンサロへ向かった。
受付スタッフは「女子大生ですよ」と断言したが、見せられた写真はフラッシュが強く当たっており、顔がいまいちわかりにくい。
店内もかなり暗い。これほど照明を落としてるのは、容姿を誤摩化すためかもな…。

 

個室で待っているとクリスマスのコスプレをした女の子がやってきた。
「よろしくお願いします」
かわいいじゃん。パフュームのあーちゃんっぽい。悪く言えば若干ヒラメ顔だが、なかなかチャーミングだ。
「黒髪いいね」

「そうですか」

「ちゃんとした学生っぽいじゃん。女子大生なんでしょ?」

「そうですよ」

これで2人連続的中。
シフト作戦、完壁ですな。

「学部はどこなの?」

「薬学部です」

「何か頭良さそうだね」

「ぜんぜんですよこめちゃくちゃ覚えることがあって、泣きそうになってますから」
「どんな授業なの」

「細胞分子学とか。実験とかもよくやりますよ」

そんな単語がポンと出てくるあたり、この子本当に薬学部の女子大生なんだな。
残念ながら大学名は教えてくれなかったが、キャンパスは都内にあり、学校の寮に住んでるそうだ。
黒髪マジメ系、寮暮らし、薬学部女子大生。
こんな子でも汚い男のチンチンをフェラしちゃうのね。

実験してるだけに手先も器用だ

パンツを脱いでフルチンになった。
「薬学部だから薬のことは詳しいでしょ?いい媚薬とか知らないの?」

「何ですかそれ?」

「セックスが気持ちよくなる薬」

「知らないですよぉI」

彼女の手が伸び、チンコをムギュムギュと触る。
この手、大学では実験をやってるんだよな。
「お尻のほうも触ってよ。大学で薬を調合するような感じでグリグリっと」

「えー、こんな感じですか」

グリグリ堪らんのお。
じゃあ、そろそろ祇めてもらおうか。
彼女は「失礼しまーす」というと、ぺろぺろと祇め始めた。
亀頭からサオ、タマまで丁寧に丁寧に。
めっちや上手いじゃん。
「ピンサロ経験はどれくらいだっけ?」

「1ヵ月ですよ」

それでこのレベルか。
頭がいいコだから、上達が早いのかもな。
実験してるだけに手先も器用だし。
「こんなに上手だと、カレシも喜ぶでしよ?」

「いないですよー。もう2年くらいいません。高3のときに別れて。その人とは、高1のころから付き合ってたんですけど、高3の途中で受験で忙しくなって」

そうやって勉強し、薬学部に入り、今は実験のかたわらピンサロでバイトか。
素敵な青春ですなあ。フェラのピッチが速くなってきた。ああ、もうダメ。我慢できん。
また仁王立ちだ。

 

「こっち向いて、薬学部の女子学生ちゃん」「…ううっ」ああ、イクよー。発射!

 

 

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